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ザ・ツインゴースト第12話「双子の魂百まで」

 

素晴らしいエンディングでした!

みんなが瞳を濡らしているときにカゲの「UNLOCK」はなんだか今までの辛かったこと苦しかったこと……すべての思いが解放されたという気がしてとても心に響きました。

この二人が本編でも出てくれることを願います!

第4章楽しみにしています!
これからもがんばってください!微力ながら応援しています!

率直に、感動しました!
カゲが『UNLOCK』を宣言するところと、ラストの夕日のシーンで曲が流れるところなんて、特に鳥肌が立ってしまいました。
何回でも読みたくなってしまいます。ダウンロード版などの予定はないでしょうか?いつかは来るであろう連載終了を考えると、とても寂しいです。もし良かったらDL配信なんかも検討してみてください。
勝手な要望だとは思いますが、ファンとして切に願います!

4章も頑張ってください!楽しみにしています。


いやもう、本当によかった。

イノリとマツリの別れのシーン、音楽とマッチして本当に感動した。
アムネシアの能力や、最後のまとめ方、フリーでいやもうフリーとか関係なしに、このクオリティはとても素晴らしい。

もうたくさんの感想が心の中に渦巻いているけど、自分の文力とかが低くこの作品を読んでの自分の感想を全部表現できないのが本当にもどかしい。

とりあえずこれだけはいいたい、
とても素晴らしい作品でした、これからも無理をせず頑張って欲しいです。

読了直後に来てますので、未だ頭がふらついたままですが、取り急ぎ一言。ありがとうございました。素敵なお話でした。

毎週HPを覗いては更新を心待ちにしていたツインゴーストが、遂に最終回。あっけないような、やるせないような…マツリの散り際には私も目頭が熱くなりました。

結局の所、カゲが好いているのは誰なのか?私達読者が愛した双子は何者か?作中では曖昧にされたままのその問いの難しさに、鳥山姉妹のキャラクターと関係性の魅力、脇役とは思えない生々しさを見出す思いです。


彼(読者)が見ているのは亡きマツリであり、生きたイノリであり、目の前にいて触れられる少女であり、妹の中に見出す姉の面影であり、二人共に同じだけの想いを傾けている…と言われても、不思議ではない気がします。というか、私自身がそうです。

片や生身の弱さ、愚かしさゆえの切実な葛藤を糧に、花開くように力を増していった「祈り」、片や強靭にして聡明、完全無欠に見えて、心身に硬質なものの脆さを孕む人外の「祀り」。よく名付けられたものだと思います。

両者は正反対のもののようで、実は不可分なのかもしれませんね。どちらも純粋な「願い」を芯に育つ営みですから。

イノリは過去と向き合った時、「怨み」さえも同じ「願い」から枝分かれした想いと見て、マツリもウラミノコンもイノリ自身も、みな同様に愛しみ受け容れると決めたのではないでしょうか。

未熟で純粋なチェリーピンクの輝きと、決意を秘めて凛としたルビーレッドの閃光…今、イノリの瞳はそのどちらをも内包した、深みのある色に煌めくのだろうか、と想像してしまいます。

素敵な物語をありがとうございました!本編も楽しみにしています。(そう言えばもう長いこと彼の腕は取れたままでしたね…忘れていてごめんね御神楽君。)

面白かった
ハッピーエンドでよかったです
MVの続編も楽しみに待ってます!

ツインゴースト、連載お疲れ様でした。
すっかり愛着が沸いてしまった彼女達&彼等に本編でチラッとでも会える事を祈っています。
これからも期待しています。

ツインゴーストは面白かった
でも僕としては本当に事件らしい事件に巻き込まれないマジでヴァージン達の日常っぽい話も読みたいなという感想
本当に事件に巻き込まれない甲組のランク外、乙組の中間層なんかの話は無いのかなと・・・
次回からは本編
主人公の活躍超期待してます!
MVの上位ランカー中心のメインストーリーも楽しませてもらってましたが、このささやかながらも悲痛で暖かいサブストーリーは自分の中のMVの世界をより一層引き立ててくれました。
ついに最終話・・・綺麗な結末にイノリの成長をみて、今すごく充足感に満ちてます!
お疲れ様でした!

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